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初日の問題点を解決すべく、まずは、リポバッテリーの位置を、一番後ろに固定。前方にスポンジを入れて。 |
| リポが一番後ろで動かないようにセット。 |
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ふたをして、完了!
コレでも重心が前過ぎたら、尾翼にウエイト追加しかありません。 |
前のめりの一つの原因として、モータがフルパワーになる前に、そろそろと転がりだすときに、転がりが悪いとつんのめる・・・・と言うことで、保険として一人スタータの登場です。
若干の改造を加え、さらに使いやすく、置き忘れ防止に完全一体化としました。 |
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写真のように、両側面に2本のペグを固定しました。 |
| 使うときは、このように起こして地面に刺します。 |
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たためば、ちゃんと道具箱に入るサイズです。 |
| 昨日作成した、モータ用扇風機の台つきは、残念ながら道具箱に収まらないので、ふたの上面にマジックテープで固定して、移動中落っこちないようにしました。 |
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上記のような変更や追加機材のおかげで、本日のフライトは、昨日とは打って変わって、、非常に良い状態で行うことができました。
前のめりは、皆無で、非常にゆっくりとした飛行ですが、16mワイヤーで全くテンションに不安はありませんでした。
水平・背面ともに内外傾は無く、ほっといたときの直進性は良好でした。 |
逆に動きが鈍いので、ハンドル側でピッチを広げていき、角ものも可能な状態になりました。
80mmの木村Cタイプベルクランクを使ったので、もっと大きなピッチにすべく、写真のように金具を作り変えました。
自作機で2フライト目でこの状態は、なかなか良い結果だと思います。これからの調整が楽しみです。 |